THE HOLY LOVE

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「宇宙から教わった12の法則 こうすれば、夢はあっさりかないます!」はせくらみゆきさん

も~ぉ2ヶ月寝ると~お正月~

彩雲

はじまりの時満ちて いざ進め
「久遠」の時へ

の11月、エナジーは

0 fool

0 THE FOOL

愚者は「斬新」「型破り」を表す。

今はまだ予想外な事を、ユニークなアイディア
をもって創造してゆく。

変化や、進んでゆく過程を通じ、
課題を解いてゆく。

策は、不思議な手段を介して
突然あらわれる。
一般的、典型的ではない、反転した手段。

新たな技術革新をもって創造してゆく為に、
学んだり、繋がったり、切り離す事で、
発想の成果がもたらされる。

”真(神)我”は、概念や、他者の理想に
応えるような奴隷状態から、
自己を解放する。

このカードは「統合」を象徴する。

対極とのバランス、男性性と女性性、善悪、
ポジティヴとネガティヴ、内と外の統合。

自分の道は、他者と共有する事は出来ない。
独りで行く、という事を、意識する。

独りを楽しみ、他者に依存しない
精神性の道をゆく。

内なる静寂は、至福へ導き促進する。

幸福、満たされる為の答えを、
自分の中に探す。

今、この瞬間に生き、
自分の望む事を何でもやる。
望む事は、全て存在している。

これは空想に聞こえるかもしれないが、
「今この瞬間に在る」時、
あなたの望みはかなう。

なぜなら、意識するという事は、
既に在るという事だから。

探求者は、奇抜な方法を取ったり、
失敗しながら学ぶ事を赦すよう、アドバイス
する。
(本当は失敗などなく、学ぶ為の唯一の
手段)

歌舞伎者であれ。

理屈ではない動機。
その上で論理的であれ。

喜びを指針に、
あなたの道を、おゆきなさい。

今に在り、精通するのです。

目覚め、気づき、祝福といったパワーは、
すでにあなたの中に在る。

あなたのハートに従い、外の現実に合わせる
ような合理的アプローチは乗り越え、
捨て去るのです。

成功する為に、常にハートに従い、
自我を手放し、
事象の全てを経験する事でのみ、
全てを与えられる。

人生について内観内省し、
一つ一つ書いてみると、
どう在りたいのか、
その方法が、あきらかになる。

あなた独自の創造をするのです。

意識して、あなたのハート、
インナーセルフのガイドに耳を澄ませ、
あなたの歌を、書くのです。

顔晴って!

31日の新月エナジーも、あわせてお読み
くだされ


ついに竜(蛇)から龍に進化された
八大龍王さんm(_ _)m

異変を感じている人達は大勢いるでしょう。

でも、その異変がどのような質と種類のもの
なのかを理解できないひとたちがほとんど
なのがとても大きな課題なのです。

理解さえすれば、混乱はとても小規模の
変動となるでしょう。

しかし、いまのまま大多数のひとたちが
なにが起こっているのか、理解がすすんで
いなければ、混乱は破壊的なレベルにまで拡大
します。

経済的な価値の崩壊、

信仰と宗教の信念の瓦解、

そして、なにより性的な信念と自我に対する
制限が外れることに対する準備のなさが
あなたがたに破壊的な衝撃を与えてしまうの
です。

つまり、あなたがた以外の地球生命体の
存在たちは、何の破壊的な体験を通らずに
変化のシフトをスムーズに通り抜けていきます
し、すでに通りぬけている存在たちも大勢
います。

つまり、意識の仕組みが統合されている存在
にとっては、今回のシフトはまるで気がついた
ら、終わっていた、というほど、自然な流れ
なのです。

しかし、意識が分離している状態にある存在
にとっては、それまで築き上げてきた「世界」
が崩れ去るほどの衝撃となるのです。

理由は単純です。

なぜならば、分離した意識でつくってきた
世界は「幻想」だからです。

「幻想」はいつかは終わるのです。

しかし、いままでは「幻想」のサイクルで
学ぶために地球はその意識モードをOFF
にしてきたのです。

分離意識状態で、魂はどんな創造的な
世界をつくるのか、という実験を銀河規模で
プロジェクトとして行ってきたからです。

しかし、そのプロジェクトも終わり
実験で得た情報は全て巨大な銀河意識の
サーバーにアーカイブされました。

これで地球は大きな役割を果たしたことに
なります。

そしてあなたたちも「幻想」の世界から
退場を迫られる時を迎えているのです。

☆、。・★

いままでのあなたは

外側の世界における「じぶん」だけが

じぶん自身のすべてだと信じてきた、
といえます。

外側の世界とは、他者の判断によって
じぶんを知る世界です。

他者がじぶんをどう評価するのか、

他者がじぶんにどれくらいの価値をつけて
お金や地位をあたえてくれるのか、

他者があなたを愛し、認めてくれるのかどうか

その判断が
あなた、という存在のすべてを決めていたと
言っていいでしょう。

ゆえにあなたは

外側の世界の無数の価値基準に合わせる
ために、必死で生きてきました。

他者に愛される、他者に認められ、
評価されるじぶんであろうとしてきました。

しかし、それであなたはどれだけ
「じぶん」という存在を理解できました?

「じぶん」という存在の内側に流れている
膨大な情報とエネルギーのひとつでも
理解できたでしょうか?

そして
「なぜ、あなたがいま、ここにいるのか」
という
こたえに近づくことができましたか?

あなたの意識のエネルギーの方向性、
パワー、性、潜在的な知性や能力を
どれ程使いこなせるようになりましたか?

あなたはたぶん、
殆どあなた自身である「じぶん」について
無知なままなのではないですか?

あなたは他者のジャッジによって、
その存在の価値が決まるような
簡単な存在ではない、
ということに気づいてください。


へたさんm(_ _)m

歌を奏でましょう。

詩を嗜みましょう。

酒を酌み交わしましょう。

友と語らいましょう。

家具を作りましょう。

食を工夫しましょう。

着飾りましょう。

踊りましょう。

大量生産も大企業も化学薬品も
そこには必要がないのです。

とある共産国では土地は誰のものでもなく、
何を始めても自由だそうです。

私達の暮らす日本ではどうでしょうか?

農地を持つことすら制約があります。

市区町村によって、最低何反の農地を確保
しなければいけないという法律があります。

1反もあれば5人が食べられるというのに、
3反、場合によっては5反という制約が
あるんですね。

そんなに広い農地を近代農法では維持する
だけでも大変なのにです。

そして広い農地を耕すために高価な工作機械
をローンで買わされ、化学肥料を使い、
農薬を散布する。

それでも経済的に潤っているなら良いのかも
しれませんが、赤字になるために農業従事者
はどんどん減って、作物はどんどん輸入に
頼るようになり、輸送の間に鮮度が落ちない
ようにまた薬を使い。。。

私達は都会でそんな食品を食べているんです。

そして私達はそんなことすら仕方ないよね。
と受け入れてしまっているほど考える事を
止めてしまっているのです。

檻を作るように意図したのは支配者で、
実際に作っているのは私たちであるという
認識を持つべきなのかもしれません。

-*-*-

自分の思い通りのタイムラインを描く。

この、思い通りというところに
注意をしてください。

不安や恐怖から行動できずに居る状態も、
あなたの思い通りです。

マインドが横槍を入れてきて、
それを受け入れたために何かを失敗して
しまった。

それも思い通りです。

誰かに強固に意見を押し付けられて、
それを受け入れた結果も思い通りです。

ハイヤーさんから閃きを受け取って、
行動に移したらスムーズに物事が運んだ時だけ
思い通りになったわけではないんです。

行動をする前に受け取った情報が何であろうと、
閃きがどんな内容であろうと、
最終的に判断をしてタイムラインを作っている
のはあなたです。

ですから、未来がどんなコマになっても、
思い通りになっていること。

それを認識してください。

だからこそ、一瞬で浮かんで一瞬で作られる
コマは不安から作り出していないか、
変化を嫌っていないか、
時にはじっくり感じてみてください。


mさんm(_ _)m

「何故支配されてしまったのか?」

何故支配されてしまったのか?

私たちは神に似せて造られました。

では神とは一体誰なのでしょう?

神話に出てくる神たちに似せて造られた
ということです。

地球に降り立った神々とは、爬虫類系の宇宙人
たちですが、この爬虫類系宇宙人が全て悪い
わけではありません。

プレアデスも爬虫類系です。

良い宇宙人と悪い宇宙人がいると言われる
ように、宇宙人たちも進化の途上なのです。

このような創造の力を持った宇宙人たちが
地球に降り立ち、陸を造り、山を造り、川を造り、
緑を造ったとしたらどうでしょう。

この中には自然霊たちも含まれます。

日本に馴染の深い龍神たちです。

神話に出てくる国生みの世界が広がるのでは
ないでしょうか。

龍たちは様々な国にも神話として出てきます。

ドラゴンだったり、ドラコニアンだったり、
レプティリアンだったりするのは、
そういうことなのです。

しかしどこの世界にも独り占めしたい人達は
いるものです。

元々は愛による創造でしたが、いつの間にやら
自我による創造へと変化し、支配へと変わって
いったとしたら、今の世の中がどうして出来たの
かも想像できるのではないでしょうか?

爬虫類の遺伝子を組み合わせて、私たちという
魂の乗り物が造られ、その乗り物を使って未熟
な生命体たちが進化の学びをしていると考えて
みて下さい。

この生命たちは、あらゆる星からやってきます。

オリオンや琴座のベガ、シリウス・アンドロメダ・
他にも沢山の星からやってきています。

スターウォーズの舞台がオリオン対戦だと
すれば、多くの星系宇宙人たちは、その当時の
カルマを背負って地球にやってきています。

そしてカルマの清算を行なっているのです。

この大きな学びの核となるものは、
「恐怖」と「支配」です。

宇宙時代からこの恐怖と支配によって
分離されてきたのです。

しかし考えてみて下さい。

この体験をしている私たちは、このような体験
を通じて学ぶことが目的なのです。

宇宙の創造主は、恐怖や支配も許しています。

何故許しているのでしょう?

それは大いなる一つの中の一部だからです。

宇宙には創造もあれば破壊もあります。

それらは一対となっているのです。

私たちはこの地球で何を学んでいるのかと
いえば、この「一対」であることを学んでいるの
です。

おもいっきり両極端を体験することで、
宇宙創造主の思いがわかるのです。

創造主には、全てを超越した智慧があります。

今回の地球でのカリキュラムは、もうそろそろ
終わりを告げることになるでしょう。

私達は、二元性という宇宙の両極端を、
この肉体を持って体験してきたのです。

分離され、記憶を消され、隔離されてしまった
のです。

しかしそれももうすぐ終わりです。

新しい時代は、この二元性からの脱却を
意味します。

そのためにも今までの地球的価値観から
宇宙的価値観に切り替えることです。

そして支配という構造から脱出することです。

私たちは創造主の一部であることを思い出し、
自分自身が創造しながら生きることを
思い出さなくてはいけません。

宇宙の歴史は、今まで闇の人々によって
隠されてきました。

しかしこのような歴史を知ることで、
今まで辻褄が合わなかった多くの出来事が、
理解できるようになります。

早く目を覚ますことです。

「愛と自由意志とカルマと時間」

私達はこの宇宙に於いてすべての自由を
約束されています。

そしてそれは私達が神と呼んでいる
創造主の愛でも有ります。

しかしこの自由意志は自己責任の上に
成り立っている事も事実です。

これは、カルマと呼ばれる仕組みに於いて、
自らが創造したものすべての責任は、
創造した者にあるということに
上げられます。

簡単に言えば
「自分の撒いた種は自分で刈り取る」
と言うことです。

今3次元である地球の時間が加速しています。

もともとこの時間と言う概念は、
3次元の物質世界にのみ存在する概念で、
高次元の宇宙には時間の概念は有りません。

時間ではなくすべてはエネルギーとして
存在しており、過去・現在・未来のすべてが
波動として蓄積された世界が高次元の世界
であるからです。

少し理解しにくいかもしれませんが、
エネルギーの塊(かたまり)が過去だったり、
未来だったりするとお考えください。
(喩えですが)

で、今現在この時間が加速しております。
と言う事は、種を撒いてから収穫するまでの
時間が早くなっていることを意味します。

この3次元では、すべての自由が許されて
います。

例えば、人を殺したり、傷つけたり、
盗んだり、嘘をついたり、奴隷にしたりです。

これらはエネルギーの悪い使い方ですが、
私達が闇の存在と言っているような行為も、
すべて許されているのです。

許されているというのは、自己責任の上で
許されているのです。

要するに時間が加速しているこの時期に、
邪な考えや行動がどのような結果を生むかは
一目瞭然と言う事に成ります。

ネガティブな波動に翻弄されながら生きて
いるということは、そのネガティブな波動に
自らが押し潰されると言う事です。

時間が無いと言うのは、原因と結果の法則に
押し潰されるからです。

今迄悪循環を作り出してきた考え方を捨てる
と言う事は、カルマのサイクルから脱出する
事に成るからです。

これから様々な人が、自分が出したエネルギー
と向き合う事に成ります。

カルマの浄化とは受け入れる事と気づく事と
手放す事にあります。

もし3次元の現状のまま、何一つ変わること
なく、人を傷つけ、自分勝手に生きていくと
すれば、やがて黙示録で言うところの審判に
日が訪れる事に成ります。

本来審判の日など無いのです。
審判の日を設定しているのは
自分自身なのです。

自分が出したエネルギーをどう扱うか
なのです。
思いやり、労わり、分かち合い、
認め合う事を創造するのか、
それとも奪い合い、競い合い、
傷つけ合うのかです。

すべてが自己責任の上で成り立っています。

何をするのも自由なのです。

しかし、その自由なエネルギーをどう使うか
は、私達一人ひとりに委ねられていると言う
事を忘れないでください。


善くも悪くも、リーチな感じ

神と崇め奉られていた宇宙人のお引越しは
終了、だから神社は殆どからっぽだしょ。

あとは、人間の蛾欲を拠り所にするヤカラや
そこにわく虫の駆除のみ。

攻撃もまだあるんですよねぃ
先日かなりヤバかった。
気を引き締めてゆこう
くれぐれも、寝る前やお出かけ前のバリアを
お忘れなく。

はい復習1。
バリアは、自分の周りに何層もの膜をはる。
シャボン玉に入ってるイメージ。
そこに聖水を注ぎ、一杯にしたら、
シャイーンと輝かせ光水に。
そこにマグマを注入し完了。

復習2。
攻撃を受けたら、感謝返し。
「攻撃してきた人、有難う、全てお返しします」
と言う。
こんだけ。カンタン。

静香さんm(_ _)m

相当な「抵抗勢力」

今月に入り、さらに各道の違いが際立ち
はじめ、それに伴い、よからぬものたちの
「抵抗力」が大変強くなっていることを、
昨日カウンセリングに来た女性と話をした。

次元の扉の中に入っている人たちを、
引きずり出そうとする力や、
扉の中に入らせないようにする力が、
以前よりも増していることを日々感じている。

彼らは3次元の「マイナス感情」を
使ってくる。

というか、マイナス感情しか使えないから、
必死でくらいついている。

3次元のマイナス感情は人間にしみついて
いるため、それを使い、感情を揺さぶるだけ
で、人間は勝手に大騒ぎするため、
簡単に感情を揺さぶることが出来る。

ちょっと感情を揺さぶりさえすれば、
後は人間が勝手にそれを膨らませてくれるので
余計な労力を使うこともない。

感情をちょっとだけ揺さぶり、
後は高みの見物よろしく、
「もっと、もっと揺さぶられろ!」
とほくそ笑んでいるのが、
目に見えるようである。

3次元のマイナス感情を揺さぶられると、
もうそれしか目に入らなくなり、
それだけにどっぷりつかってしまうため、
「本体を意識しましょう、淡々としましょう」
等という言葉は、すぐに吹き飛んでしまう。

マイナス感情にどっぷりになると、
淡々とすることなど出来なくなり、
ましてや本体を~と言っても、
「そんなの今の自分の苦しみと
何ら関係はない!」と
二の次、三の次になってしまう。

そのような状況にある人たちが多く、
今後ますますそれは顕著になってくる
ように感じる。

それが彼らの「手」とも知らずに、
まんまとはめられている。

抵抗勢力が大きいため、今の自分の状態、
状況が分からない人たちが、
とても増えている。

本来なら自分がどこにいるのか、
どの程度魂を磨くことが出来ているのかは、
自分の感覚で分かるはず。

それが分からないということは、
3次元に囚われている証拠であり、
3次元を何よりも優先しているということだ。

3次元にどっぷりにさせる策略に乗らないため
には、何が起きても一歩引いてみること、
淡々と受け止めるしかない。

一歩引く、淡々とするなど、
言葉としては大変簡単なものだが、
いざ実践しようとすると、
これが中々難しいことが分かる。

それでも意識して、淡々とし続けることが、
魂を磨くことになる。

3次元のマイナス感情を、
自分と切り離して見ること。

他人でも見るような感じで、
淡々と見ていくこと。

そうすればマイナス感情に、深く入ることは
なくなる。

それが修行である。

修行を淡々と行う事、そうすれば魂は磨かれ、
策略に乗ることもない。

「ただ、待っているだけでは」

10月に入ってから、日々様々な出来事が
起きている。

それらをブログで伝えることはしていない。

ブログで伝えることによって、ゆがんで
受け取ったり、勘違いをしたり、
情報を自分のものとして、別なブログで
伝えられる可能性があると感じているからだ。

言葉には制限があり、人によって、
波動によって、とらえ方が違う。

ある人は恐怖として受け止め、
ある人は安堵として受け止める。

本当に大切な情報は、
ブログで伝えることはせず、
魂をしっかり磨きたいと集まってくる
光の会で伝えようと思っている。

ブログからの情報を受け取るだけ、
ただ読むだけで、
自分では何もせずにいる人たちは、
いざ事が起きた時に、
本当に対処することが出来るのかと思う。

そのような人たちは、ただ待っていれば、
次元上昇がやってきて、自分を上げて
くれると思っているのだろうか。

そんなおししい話は、
話としては存在するだろうが、
現実には起きることはない。

あるいは自分には役目があると勘違いをし、
ニセモノに騙されていることに気づけず、
神事などを行っている人たちも多いと思うが、
それらを行う時の、自分の感情を
冷静に見ることだ。

そこにほんのひとかけらでも、
傲慢さやおごりがあるのだったら、
それはニセモノである。

自分はすごい、自分は他の人たちとは違う、
自分は能力があるからえらい、
などと思っているのなら、
即刻止めた方がいい。

そのようなことを思っていないとしても、
なぜそれを行っているのか、
ハッキリと分かっているのか、
ただ何となくそのように言われた気がするから
とか、なんとなく行けと言われたからなどという
あいまいな感覚では、すぐにやられてしまう。

あるいは導きで行っているという人たちは、
その導きが果たして本物なのか、
しっかりと確認をすること。

導きが少しでもおかしいと感じたら、
それはニセモノ。

導きが間違っていたら、
ニセモノへ導かれることは間違いない。

抵抗勢力はあの手この手を使って、
ニセモノへ誘導しようとする。

人の弱みをよく研究し、
そこにするっと入ってくる。

さて、話をもとに戻すと、次元上昇とは、
待っているだけでは
決してやっては来ないということ。

受け身でいる人たちには、
永遠に訪れることはない。

次元上昇とは人間だけが行うものではなく、
神と宇宙全体の「共同作業」で行われる。

だから人間だけが受け身でいることは、
許されない。

次元上昇出来るだけの「土台」を、
築き上げなければならない。

それが「魂磨き」、「修行」である。

今のままでいいや、
魂磨きなんて、しんどそうでやってられない、
そこまでつらい思いをしてやりたくないし、
やるものとは思わない、
ワクワクしていれば、
良いことだけを信じていればいい、
自分はちゃんと魂磨きを行っている、
こんなに必死でやっているから大丈夫・・・・

等と思っている人たちは、要注意だ。

それらの思いは、天界から見ると、
「魂磨きを放棄している」、
「進歩を止めている」
とみられる。

天界の法則は、常に進歩すること。
前に進むこと。

だから止まってはならない。

停滞してはならない。

停滞するとそこに「よどみ」が出来、
よどみが大好きなものたちが、
すぐに寄ってくる。

だから、「ただ、待っているだけ」は、
進歩していないことになる。

魂磨きとは、先に進むことである。

止まらず、進歩し続けることである。

「魂磨きをしながら、その時が来るのを
待ち続ける」

それが人間に求められていることである。

「サイン」

月明かりに照らされた、立派な龍がみえた。

水の中から天へ向かって、
ゆったりと上がって行くのがみえた。

月明かりで、龍のうろこがキラキラと光って
いて、まるで一枚の絵を見ているよう
だった。

とても美しいビジョンだった。

龍が地から天へ上がる・・・・・
これはサイン。

8月下旬から人々のために祈りを捧げる
よう言われ、約2か月の間、毎日何度も
唱え続けて来た。

それが今日突然、終わりを迎えたことを
感じた。

もう人間のために、祈る必要がなくなった、
と感じた。

今後は地球のため、地球が次元上昇を迎える
ための働きが、何より優先される。

天は人より、地球を優先し始めた。

「真実の扉を開く」

10月31日の新月の日に、
火と水の働き=「火水(かみ)」の
働きが成された。

水の女神の私と、
火の女神の女性と力を合わせて、
「真実の扉」を開いた。

「真実の扉」は分厚い石の扉だったので、
開くまでに時間がかかった。

2人で力を合わせて、石の扉を
火の女神はこの1か月ほど、
じわじわと攻撃され、
相当数のよからぬものたちに入られていた。

女性がカウンセリングに来た時に、
そのことが判明したのだが、
カウンセリングで私も影響を受けてしまい、
私にも相当数のよからぬものたちが
入ってしまった。

私と火の女神は「一心同体」のように
なっているため、
どちらか一方がやられれば、
必ず片方に影響を及ぼす。

1か月近くよからぬものたちに入られて
いた為、当然次元の扉からはじき出された。

火の女神は自分が行って来たことが
「余計なこと」になってしまっていたことに
気づき、私にまで影響を与えた事に反省をし
そこからもとに戻るために大変な努力をした。

入ってしまったよからぬものたちを、
毎日必死の思いで出すが、よからぬものたち
も必死で抵抗をしてくるため、
死に物狂いで頑張った。

そしてようやく10月31日に扉に戻った
ことを確認し、すぐに扉を開けることを
依頼した。

よからぬものたちは今必死で、
攻撃をしかけてきている。

その攻撃に知らず知らずのうちに、
やられている人たちがたくさんいる。

光の会でも、それは攻撃ですよと教えなければ
わからない人たちもいた。

まさか自分が攻撃されているなんて、
夢にも思っていない。

よからぬものたちの目的は、
人間たちを次元上昇させないことだから、
そのためには何でもやる。

どんな手段を使ってでも、
次元上昇を阻止しようとする。

人の弱みを調べ上げ、弱みにじわじわと、
スルッと入り込んでくる。

火の女神がもとに戻ったので、
さっそく扉を開くことを行った。

役目がある者たちは、もう待ったなしなので、
やられている場合ではないのだ。

「真実の扉」が開くと、
中から光の粒がゆっくり出て来た。

なぜ、今真実の扉を開くのか?
と私は疑問に思った。

それにはどのような意味があるのだろう?

光の存在はやさしく教えてくれた。

「真実の扉は、火水(かみ)の働き。

今後真実が明らかにされ、
ニセモノは淘汰されるだろう。

人々をニセモノに気づかせ、
本物を求めることが出来るよう、
神の深い愛の計らいである。

神はギリギリまで、
人々を救いたいと願っておられる。

真実の扉は、その働きの1つである。「

なんとありがたいことだろう。

神さまの深い愛に、とても感動した。

今攻撃にあい苦しんでいる人たちや、
攻撃にあっていることさえ気づかない人達に、
神の深い愛が届くよう願っている。



椿さんm(_ _)m

「輪廻転生4」

全てを忘れて1から始める人生は
本当に大変です。

どんなに良いところまで頑張った人生が
あったとしても、

記憶が無ければ1から始めなくては
ならないのです。

微かな記憶や、魂に刻み込まれた経験が
何とか助けてはくれますが、

それでも、やっぱり大変です。

一歩間違えれば簡単に奈落の底です。
落ちるのは本当に簡単だから。

記憶がある事が障害になり、
逆に記憶が無い事のほうが、

メリットが多い人間にとっては仕方が無い
事ではあるのですが、

やっぱり記憶があるほうが便利だと
思います。

ちなみに宇宙人たちは自分の前世の記憶を
完全に覚えています。

出会った人すべてを覚えています。

冷静に考えてみれば、それが普通でしょう?

子供の宇宙人に「何故覚えてないの?」って
凄く不思議がられたことがあります。

忘れるってボケてるのと同じです。

ボケなきゃやってられない現実があるから
仕方ありませんけどね。

前世でイジメ殺した相手が、
今生の我が子供・・・。やりきれないもんね。

地球って、こんな事だらけです。

じゃなきゃ記憶を忘れる必要ないでしょう?

でも、もうそろそろ記憶がある事が害になる
精神状態から

抜け出さなきゃいけません。

記憶があるのはとっても便利なんです。

何かを成し遂げる為にも記憶は
役立ちます。

記憶があれば余分な人生を送る必要は
ありません。

無駄な人生を減らせるのです。

肉体を無駄なく活用できるのです。

今からでも過去の記憶を持つことは可能です。

そんな方法があるのです。

本当にあるのです。

目から鱗の方法がね(^_-)-☆

頭が固すぎると良い方法が見つからないよ☆

柔軟に考えよう♪

「生きながらにして輪廻転生をする方法」

輪廻転生が行われるのは
今の人生が終わりを迎えた後。

自分が死を迎えた後に起きる事だと
認識されています。

それってガチガチの固定概念じゃないですか?

現実には、生きながらにして輪廻転生に入る
事も可能なんですよ。

生きながらにして輪廻転生を迎えたら、
全ての記憶が残ったまま新しい人生を
始められます。

忘れなくて良いのです。

宇宙人たちはこうした輪廻転生を推奨
しています。

そうすると肉体を得る為の待ち時間も
少なくなりますし
何よりも無駄が減ります。

ただ、それを選ぶ方があまりにも少ない
ので、そんな方法は人々の記憶から抹消
されてしまっています。

それくらい人は記憶に苦しみ、
記憶から逃げたいのです。

全てを無かった事にして生きたいと
切に願うのです。

そして全てを無かった事にして次こそは
頑張ると意気込むのです。

でも、生きながらにして輪廻転生を迎える
事も可能だと言う事も、選択肢の一つとして
知っておくと良いと思います。

生きながらにして輪廻転生を迎える為には、
記憶を抹消しない事です。

記憶を抹消しない。

簡単に言えば「悪」を無かった事にしない
事です。

今生で「悪」を探し、
「悪」をとことん認めれば、
生きながらにして輪廻転生を迎える事が
可能なのです。

「悪」とはカルマそのものなのですから。

生きながらにして輪廻転生を迎えた後は
どうなるのか?

見た目は変わらなくても新しい自分に
生まれ変わります。

その自分に驚くと思います。

全てを知ったまま新しい人生を生きる事
が可能なのです。

「悪」をとことん認める作業は過酷です。
けして簡単な事ではありません。

全てを忘れて輪廻転生をしてきた私達に
とって、それは苦しすぎる作業です。

怒りも出てくるでしょうし、
いつものように、自分の怒りの矛先を
(問題のすり替え)
変えてしまう事もあるでしょう。

それでも出来ない事は無いのです。
ウサギとカメ続編のように、
自分の人生に何が起きるのかなんて
最後の最後まで分かりません。

気を抜かずに一発逆転を狙うのです!!

無駄な輪廻転生を選んでしまう原因の1つは
目先の欲に目がくらんでしまい時間を無駄に
する事ですが、
目先の欲に溺れなくても「悪」を認めれば
あなたの欲(夢や希望)は驚くほど簡単に
叶えれらるのです。

滝に打たれるなどの、
苦行をして生きながらにして神になる。

それよりも生きながらにして輪廻転生をする
事のほうが尊い事だと思います。

地球上では「悪」を認めると言う修行が
一番重要なのです。

「蛇の脱皮」

人類の進化とは蛇の脱皮のような感じです。

人間は子供を生み、子孫を残していきますが

カルマを徐々に減らしていく一番良い方法
です。

カルマを減らしながら人類が徐々に進化
していく。

子供を産むと言う事は脱皮を繰り返しながら
進化していく感じです。

親がカルマを減らすと、子供のカルマは
確実に減っていくのですから。

マトリューシカのように親はカルマが多い
(大きい)ですが、

子供になるたびにカルマは少なく(小さく)
なっていき、

最後には家系の因縁というカルマを
完全に無くしていくのです。

マトリューシカの最後は家系の因縁
(遺伝子)の模様のついた肉体から
解放されるのです。

実際にはカルマを徐々に減らすのでは無く、
徐々に増やしていく事が多いのが
現実ですけどね。

ところで子供を産まない。産めない。
結婚しない。
このような方々のカルマはどうなると
思いますか?

家系のカルマは子孫が返していくのが
通常の形です。

ですが、子供を産まなければ、その方の
抱えたカルマはどうなるのでしょうか?
行き場を失いますよね?

その方が死んだらその方の抱えたカルマも
抹消されると思いますか?

残念ながらカルマはそれほど甘くは
ありません。

兄弟姉妹、そしてその子供達へ確実に
受け継がれていきます。

兄弟姉妹の子供達がいなければ
親戚へと流れます。

家系が完全に途絶えたと言うのであれば、
親族では無い他人へと流れていきます。

(全体責任とも言いますが、そもそも
地球全体が家族ですから)

これが現実です。

もちろん、子供を産まなくても
自分の受け持ったカルマを完全に解消して
いれば問題ありません。
これも1つの選択肢です。

中には初めから子供を産まない選択を
してくる場合もあります。
その場合は自分で確実に解消できる
カルマだけを持って生まれている事も
あります。

結婚しない。子供を産まない。
と言う方々は罪なのか?
と言えばそうなのかもしれません。

では、子供を生めば罪にはならないのか?
と言えば全く違います。

自分の分のカルマを解消せず、さらなる
カルマを作り子供へと引き渡す。
これらの方の罪深さも相当です。

カルマを返さず、無責任に子供を産む。
相当の罪です。それでは進化では無く
退化です。

ですが・・・。
そんな罪がこの世では蔓延しているのです。

目や耳を覆いたくもなりますね。
いらだちも感じますよね。
あまりにも腹が立つのなら、
椿が狂っていると思ってください。

こんな記事を書いて本当に申し訳なく
思います。

でも事実を受け止める事でしか、
先へは進めないと思います。

受け止める事で打開策は生まれるのです。

-*-*-

子供を産まない。産めない。結婚しないっ
て事が、悪いって言いたいわけでは
ありません。

結婚しろ!!子供を生め!!って
言いたいわけでもありません。

椿自身も、結婚も子供も全く必要ないと
思って生きてきた人間ですし、夫にも
そのように伝えて結婚したくらいです。

そういった上っ面的な事を伝えたいわけ
ではない事だけ、ご理解いただければ
幸いです。

ただもしも、この部分に引っ掛かったの
であれば、そこに「悪」や「真実」が
隠されているのかもしれません。

ただそれだけの事だと思います。

この世に罪を抱えていない人間は
存在していないのです。

今の世ではまだまだ「悪」を認める為の
頑張りの途中で、誰かに褒められることは
滅多にありません。

時には自分で自分を褒めてあげてください。
こんな「悪」を見つけちゃったよ!!って
泣きながら褒めてあげてください。

今までと同じ事を繰り返していても
未来は何も変わりません。

新たな人生を歩む為には
新たなチャレンジが必要です。

新しい年になるごとに新しい人生になる程
甘くはありません。

チャレンジあってこそ
新しい人生に切り替わるのです。

もちろん同じ事を繰り返す事を望む方もいます。

それはそれで良いと思います。
強制される事など何もないのですから。

固定概念の鎖がなければ、
生きていけなくなるところまで
人類は来てしまったのですから。


彩雲

はい復習3。
カルマには、家系と過去生(世)も含まれる
為、何やらかしたのかわからなくとも、
心を込めて、
「ごめんなさい、もうしません」
と、毎日寝る前とか決めて言うのを
習慣づける。

ご先祖様には、あわせて光の柱を立てる。
地球の真ん中から天に向かってズバーンっ
と波動砲を発射するイメージ。

上がれていない場合は、
「ご先祖様の無念を払い、天上神界の光が
届き 上がれますように」
と言って、
光の柱を立てる。

そして、今生、地球でカルマを清算出来る、
最後のチャンスを与えられた事を、
ご先祖様、親、見えないサポーター達、
創造主に、感謝する
「感謝行」


あたりまえな事など何一つない、という事を、
自身が病気になってみて初めて気づくとか、
日々の忙しさで心を亡くし、感謝の心を忘れ
てしまっていたり。

それこそ、何かをしてもらっての有難うは
あたりまえ、そじゃなくて常に感謝の状態に
在るという事は、意外とムズいという事で、
感謝「行」。

あとは、「私のカルマは〇%以下です」で
筋力反射テスト等で検証する。

答えは何でもいいや~という中庸を保って
行う。トイレやお風呂中のボーっとしている
時がおススメ。

日を置いて、何度も確認する。

気功をされている方は、気を抜いてから
行ってください。

1週間もすれば相当減ってるハズ。
輪廻転生解脱レベル、20%以下を
目指しませぅ。

下の方で、新たな独りオーリングの方法も
出てくるので、Let's Try

ホント、過剰反応するとこに、見ないフリや
蓋してきてしまった、自身の闇がある。

ガチで向き合う事で、光を当て、
統合する為の鍵が、そこにある。

静寂の時間を持つようにし、
(耳栓がおススメ。呼吸を意識しやすい)
内観内省し、自身の闇をとことん見つめ、
受容し、サレンダー、降参するコトで、
扉が開く仕組み。
フっと意識が軽くなったら、開いた証拠。

にしても、私の好きなお方達は皆、
相当攻撃受けていらっしゃるので、
バリアと感謝返しを是非にm(_ _)m

ミカエルやルシエル呼んで、ボディーガード
頼むってのもおススメです
特に、ファーからエルに還ったルシりんは
強いっス
ちなみにうちのルシりんはトレントに
クリソツ



さて。

数霊で知った、はせくらみゆきさん
「宇宙から教わった12の法則 
こうすれば、夢はあっさりかないます!」


を読みました

あの密林よりw

内容紹介

3人の子育てに忙しい日々を送っていた
ふつうの主婦に、ある日突然やってきた
「宇宙からのメッセージ」。

そこには、夢を「あっさり」かなえて、人生を
楽しく生きる知恵がふんだんに詰まっていた。

私たちをとりまく世界はたったひとつではなく、
まるでシャボン玉のようにいくつもの世界が
同時に存在していると、著者は説きます。

そして、そのうちのどれを選択するか決める
のは、自分である――と。

それは、まったくあたらしい夢のかなえ方。
従来の「目標達成」でも、
いわゆる「引き寄せの法則」でもない、
「選択と共振の法則」
ともいうべき方法なのです!

その法則を用いて、夢をあっさり叶える為に、
宇宙が教えてくれた「12の知恵」を本書では
紹介します。

第1の知恵
「どんな夢でもあっさりかなう」ことを選ぶ
第2の知恵
「最高のことしか起こらない」ことを選ぶ
第3の知恵
「いま、ここを生きる」ことを選ぶ
第4の知恵
「どんな自分もまるごと許す」ことを選ぶ
第5の知恵
「この瞬間、いい気分で過ごす」ことを選ぶ
第6の知恵
「意図を放ち、行動する」ことを選ぶ
第7の知恵
「感謝のためにお金を使う」ことを選ぶ
第8の知恵
「努力よりワクワクで生きる」ことを選ぶ
第9の知恵
「目の前のことに愛をこめる」ことを選ぶ
第10の知恵
「からだの感覚に忠実になる」ことを選ぶ
第11の知恵
「自分の人生の主人公になる」ことを選ぶ
第12の知恵
「すべてはひとつ」から生きることを選ぶ

仕事、家庭、恋愛で行き詰まりを感じている
人、人生の新しいステージを歩んでいこうと
思っている人に、ぜひオススメの一冊です!

内容(「BOOK」データベースより)

ある日始まった、宇宙との「個人レッスン」。
そこで学んだ、夢をかなえる
「選択と共振の法則」とは?
ふつうの主婦から一転、画家・作家・教育家
として活躍する著者が放つ、
珠玉のメッセージ!

著者について

はせくら みゆき
画家、作家、教育家。芸術や科学、経済まで、ジャンルにとらわれない幅広い活動から、ミラクルアーティストと呼ばれる。とりわけ詩情あふれる絵画は、世界中に多くのファンを持ち、国内外で個展を行うとともに、2016年、日本を代表する画家の一人として選出される。近年は言霊の研究の傍ら、和の心で世界を結ぶ芸術文化団体も立ち上げ、雅楽歌人としても活躍中。著書に『おとひめカード』(ALMACREATIONS)、『起こることは全部マル! 』(ヒカルランド・共著)、『[小食・不食・快食]の時代へ』(ワニブックスPLUS新書・共著)などがある。一般社団法人あけのうた雅楽振興会代表理事。株式会社アートシンフォニー所属。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

はせくら/みゆき
画家、作家、教育家。芸術や科学、経済まで、ジャンルにとらわれない幅広い活動から、ミラクルアーティストと呼ばれる。とりわけ詩情あふれる絵画は、世界中に多くのファンをもち、国内外で個展を行うとともに、2016年、日本を代表する画家の一人として選出される。近年は言霊の研究の傍ら、和の心で世界を結ぶ芸術文化団体も立ち上げ、雅楽歌人としても活躍中。一般社団法人あけのうた雅楽振興会代表理事。株式会社アートシンフォニー所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


book

ぶっちゃけタイトルでう~んてなって、
手に取るのにこんなにも時間がかかって
しまい。

ところがすっとこどっこい最初の方で

「宇宙の教え、いわゆるスピリチュアルな考え
というのは、うっかりすると現実逃避の道具
になってしまいます。

目の前の生活をないがしろにし、ただ宇宙に
思いを馳せてしまうというように。

けれど、私が教えられた宇宙授業の内容は、
私達がこの地球上でよりよく生きていく為の
知恵であり、実践哲学でもあると思うように
なりました。

たとえば実生活で困難な事があった時に、
宇宙の教えに沿った考えや行動を取ると、
現実がガラリと好転する事が、度々起きた
のです」


とあり。

子育てで直面する試練や、何とご自身が
脳卒中で倒れ、一時半身不随になるも
数日で治ったというミラクルを経験されて
おり。

何と言っても、
エイブを勉強してきた身としては、
引き寄せを超えた
「選択と共振の法則」
ってなんぞ

となり。

ほぅ~そっかぁ~。
量子力学的見地から、幾つも重なり合って
いるパラレルリアリティーの、どこを選択
するかって事だったなりョ~
て、韻ひつこいw



エイブの説明不足な部分を、
人の立場だからこその、肝心要なところを
書いてくださっている。

特に、子供の不登校やイジメ、進路、
仕事のアドバイスといった、
子育ての実体験から語られる、気づきの
お話が、心に響きました。

本文よりちょこっとはしょって転載m(_ _)m
詳しくは是非、ご購入され読まれたし

sun

息子の「いじめ事件」から学んだ事

息子の一人が小学校を卒業する直前に
いじめられた事がありました。

いじめを行った相手は、身体の大きな
クラスのボス的な存在です。

息子は何も言わないまま普通に学校へ
通っていました。発覚したのは、それを見て
いた同じクラスの子の幾人かが、学校へ
行きたくないと言い出し、そこで初めて先生
も親も知る事になったのです。

学校から連絡が来て事態を知った私は、
久しぶりに心が乱れ、落ち着かない数日間を
過ごしました。
というのは、週末には、いじめた子供と親が
謝罪しに来る事になっていたからです。

そしてその時はやってきました。
私は緊張した面持ちで彼らを待っていたの
ですが、いざ子供の顔を見た時に、拍子抜け
してしまいました。

なぜなら、親よりも背は高くなっているものの、
顔にはまだあどけない表情の残る少年なの
です。

その子は青ざめた顔をして、お母さんに
連れられて立っています。
そして震える声で、
「僕は〇〇くんをいじめました。
こめんなさい」と玄関の床を見ながら
言いました。

私は「どうして息子をいじめたくなったの?」
と聞きました。
すると最初は、誰でもよかった等と言って
いましたが、ふと思い出したように、
「だってアイツが幸せそうだったんだもん」
とつぶやきました。

そのとたん、その子の中にある寂しさ、
悲しさが一気に私の心にも流れ込んで
きました。

「寂しかったね。辛かったね。本当によく
がんばっているよね」
と言ってしまったのです。

その子はびっくりしながら、私の目を
見ています。
すると、傍にいたお母さんが突然、
ワっと泣き出し、
「申し訳ありません」と平謝りし始めました。

お母さんが言うには、シングルマザーで
がんばっていたけれど、精神的に辛い事
が重なり、子育てに向き合う余裕が
なくなってしまったそうなのです。

私はお母さんの背中をさすりながら、
「もういいです、大丈夫です」となだめて
いましたが、繰り返し、息子の将来を悲観
する否定的な言葉をなげかけては、自らを
責め続けています。

その傍らでは、青ざめた子がうつろな表情で
立っていました。どうやら彼は、ほかでも、
色々なトラブルを起こして問題児となっていた
ようなのです。

私はその子に問いかけました。
「君は本当にそんな事したかったの?」
するとその子はキッパリ「いいえ」と
答えました。
「じゃぁ本当はどんな事がしたい?」
と聞くと、「かっこいい事がしたい」と
言いました。

私は咄嗟に言いました。
「鞨鼓いい事教えてあげようか」
「うん」
「それは、お母さんを抱きしめてあげる
事だよ。そしてお母さんはオレが守るから、
って言ってあげな。
それって最高にかっこいいと思う」

そう言うと、その子は、黙ってお母さんの
背中に手をまわし、ギューっと背中から
抱きしめて顔をすりよせたのです。

その姿を見た私と夫、そしてその子も
お母さんも、皆、涙をこぼして泣きました。

その子は帰りがけに「僕はおとなしい子と
お母さんを守る人になるから」と言い、
母親の腕を支えて帰っていきました。

一方、お母さんには「共に子供の幸せを願う
同志として生きましょう」と告げた事で、
転勤でその地を離れるまで、よいお付き合い
をさせて頂きました。

問題児と言われていたその子は、以来
問題行動がぐんと減り、親子関係も
どんどん改善していったという事です。

実は、このような対応が出来たのは、
息子の思いがけない一言があったから
でした。

今回のいじめがわかった時、息子の気持ち
はどうなのかを聞いたのです。
様々な感情が入り混じって心配する私に、
彼は悲しそうな顔をして答えてくれました。

「〇〇くんのいろんな気持ちを、ちゃんと
わかってあげられない自分が
情けないんだ」と。

これには正直びっくりしました。
雷に打たれた程のショックでした。
想像だにしなかった言葉を聞いて、
その日はなかなか寝つけませんでした。

私は自分の未熟さと正面から向き合い、
これからはより一層強い意志をもって
「いのち」の視点から物事を捉え、
思考と感情、出来事を俯瞰出来る人に
なるぞと心に決めました。

こうして子供のいじめで湧き上がってくる
種々の感情を、ただひたすら見つめ、
裁かず、受け入れる事に意識を向けたの
です。

起こる出来事は何であれ、
全てはよき方向へと繋がっている事、
起こる出来事そのものよりも、その出来事を
通して、いのちは何を伝え、何を学びたいと
思っているのか?

人としてどう成長し、学びの糧とするのか?
この事を実体験をもって、深く考えさせられた
一件でした。


号泣
はせくらさんの、子供の実相を見ておられる
からこそ出来た神対応、更に上を行く息子
さんの在り方に、ただただ感動しきり。

この本は、子育てでお悩みのお母様方への
バイブルになると言っても過言では
ありまへん

sun

思わずキターっと叫んだのは、
筋力反射テスト

「直接からだに問いかけるオーリングテスト」

手の親指と中指の先を、指をパチンと鳴らす
時のようにキュっとくっつけます。
その状態で、迷いを心に問いかけて
みるのです。

例えば「この人に会うべき?」と言ってみて、
指先がキュっと力強く締まる感覚がした時
には「イエス」という答え、
逆に指先が少しずれたり、力が入りきらない
時には「ノー」という答えです。

日常の中では、
「今日のお昼は何を食べようか?」といった
ごく些細な事から、
「この仕事、引き受けるべきか?」あるいは
「この会社に入っていいものかどうか?」
といった、人生の行く末を左右するような
大きなものまで、様々な分かれ道に
行き合う事でしょう。

そんな時は、オーリングテストを通じて、
自身の「からだ」に直接聞いてみてください。

すでに答えは、あなたのからだの中に、
ちゃんとあるのです!


フィンガースナップの形という、新たな手法
なので、ブログのカテゴリーを
Self Muscle Testing(self Oring test etc)
にしようかと迷うところ。

目に見えない世界を扱うには、本当に欠かせ
ない、サニワになる、優れた検証方法。

ベンジュラムとかは、あかんヤツに憑かれて
りゃカンタンにあやつられますよて。

からだはウソをつかない。
やっぱし一人オーリングやキネシオロジー等
筋力反射テストは、基本であります。

私は、ちょきサニワでここまで来ました。
やり方をもいっかい貼っときます。

「独りOリングと同じ二本指テスト、
ちょきサニワのやり方」


もいっちょ。
「審神(サニワ)の方法」
この記事の一番下をご参照あれ。

sun

各章ごとに、まるで天界の音が聴こえて
くるような、ステキな詩が添えられており

あい(天意)がドバーっと流れ込んできた
のか、突然、涙がぽろぽろ出てきて、
びっくらしました
癒しのパワーも込められてる気が

愛は行動 ひたむきに
愛は祈り ひたすらに
動いてわかる 真の顔
感じてわかる 愛の中
歩いて 感じて 我に聴け
歓び 歌って はじけゆけ


読み終えてみると、意外と堅実な教え
なのでした

仏教の「真・口・意」や「放下」、
感謝の状態に在る事の大切さ、
大変とは、大きく変わるという事、
試練は次のステージに来たあかし、
正しいどうかではなく、美しいかどうかで
考えると、相手を責めないポイントのひとつ
となる、
「今に在る」が全てに通じる、
簡単に「いまここ」を生きる方法は笑う事、
これを見れば思わず笑ってしまうという
コンテンツを見つけておく、等々。

ちなみに自分のツボは、アメトークの
運動神経悪い芸人、バスケと水泳部門w

改めて、賢人達のおっしゃる事は、
見事に一貫しているのだなぁと感じました。

カレンダー

そんなこんなでカレンダーもGetだゼ

この天使ちゃんはマリアちゃまだそーう
七福神も描かれていたりするので、
来年開くの、めっさ楽しみ

クリスタルボウルもほすぃ


「12の知恵」シンクロめっけ



後日、網戸にヤモリがへばりついていたのを
見た。

間髪入れずに、ついったでまたヤモリ。
よく家を守るとか言われてるケド、
数霊なんだろぉなと。

アンチョコで調べたら113、船出の人。
素粒子から宇宙まで 愛で満たす 
祈りで満たす

113は、霊的で精妙な数霊です。
マクロは宇宙、ミクロは素粒子と巨視と微視
の世界の両面から、本質を探る事が出来る
微細で根源的なエナジーを持っています。
日々の生活をもっと祈りで満たしましょう。
113のような高次元のエナジーの恩恵を
受けやすくなるはずです。

船出の時がやってきました。
今までの準備が整ったのです。
相手に敬意を表し、尊び合いながら
進みましょう。
あなたの精妙な波動が相手にも伝わり、
影響しあっています。

ほぅ。後は祈るのみか

ちっと、血だけに意味深なサインもアリ。

怪我するような事は一切ない状態で、
フと気づいたら、左手くすり指にポツポツと
血が2滴、ルビーの指輪のような感じに。
凄い事するなぁと、思わず上を見上げたし。

その後、立て続けに2回、
血の文字シンクロ。
これはリーディングせいって事だなと。

オラクルカード

Accept Heaven's Help
天の助けを受け入れる

あなたの願いは聞き入れられ、まもなく
答えが返ってくると信じてください。
それまでしばらく休息してください。
天に助けを求めたら、一歩下がって、
天の助けを受け入れましょう。


とな。

タイムリーにも、イブの地球繋がりの同志
から、ひさーべさにメールを頂き。

がんがりすぎて、クタクタになっておられた
ので、リラックスし、御自分を労ってあげて
くだされとお伝えしたのですが、
ぬっそれって自分もか、と。

こんなにも天がサポートしてくださってる
のだから、楽観的になり、内も外も信頼して、
全託するって事よネ

それこそ、この本の教えを実践してナンボだ。
ゆとり世代じゃないケド、了解デースw

sun

そだ。
アッチで富士山へ飛んで、イワナガヒメと
語り合った。
イワちゃんアムロにクリソツだった。



イキマースじゃなくてっ、コッチ



あまりのかわゆさに、話があんまし入って
こなかったケドw
沖縄リニューアルみたいな事を言ってた。

目が覚めたらフワっとお着物の残り香が
当分うちにいてくれるようだ。やた

てなワケで、ピンと来た関係者の方、
シクヨロm(_ _)m




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