THE HOLY LOVE

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ガラスの地球を救え

小学校1、2年生のヲんなの子に挨拶されちった

angel

こう立て続けに子供に挨拶されるってどゆコト

angel

このご時世だから知らない大人に関わらないよぉにしよぅって
言われてるハズ

angel

ちっこい天使っちには何か見えてたり

angel

そか、おいらじゃなくて周り取り囲んでる人(あ、人じゃないや
に挨拶してんのネ~納得



THE HIATUS The Flare

flower

子供が安心して遊べるちょっとした空き地が結構あって、野の花を
使っておままごとしたり、虫を捕って遊んだり。自然から叡智を学ぶ。
センス・オブ・ワンダー

オキザリス

線路脇の有刺鉄線の隙間に、1つ1つオシロイバナを差し込んだり
罪悪感を感じつつ、腐らない注射等の実験的ワクワクも有り~のな
蝉の標本を作ったりしたっけなぁ。遠い目

flower

虫と言えば

flower

前、蝶の香りはとても馨しいのだそーぅと書いた地球に恩返しで
ちょっこし載せた、手塚治虫「ガラスの地球を救え

book

立ち止まって周囲を見渡し、考え直す最後のチャンスって言われて
から15年経ち、3次元的にはどぅにもならないレベルまで
堕ちちゃった



「地球は死にかかっている」

 大宇宙の暗黒の中に輝く水の惑星 ━ たったひとつの人類の
ふるさと。いや人類ばかりではない、恐竜のように巨大な生物から
はかないカゲロウ、そしてバクテリアにいたるまで、それはもう奇跡
としか言いようのない豊かな生命が満ち溢れた星です。

 光と水と緑の大地に育まれて、何度数知れぬ生き物達が、この地球
上でその生命を輝かせてきたことでしょう。

 四十六億年というとてつもない遥かな時間が、僕らの地球の年齢
です。しかし、地球上に最初の人類が誕生してからは三百万年しか
まだ経っていない。

 つまり、人間なんて、地球の歴史上では新参者もいいところという
事です。それがどういうわけか、今や我が物顔で、万物の霊長と
自賛しつつ、欲望のおもむくままに自然を破壊し、動物達を殺戮し
続けています。

 僕が言うまでもなく、それはとっくに大問題になっている事です。
しかし、大問題として叫ばれながら、どうにもならない事態が着々
と進行してしまっているのはどういうわけなのでしょうか。

 自国の民を平氣で弾圧している悪らつな権力者、政治家も、問わ
れれば、涼しい顔で「緑は大切だ、動物を保護しよう、生命を大切
にしよう」と言ってのける。そう言っておいて、金儲けの為なら
平氣で毒物を垂れ流して、殺人兵器をどんどん開発し製造して
いきます。

 でも、僕がもっと悲しく思うのは、権力者ばかりでなく、僕らの
ような普通の市民が案外こんな状態を支えてしまっているような氣
がするからなのです。

 僕らは欲望のままに物質の豊かさを求めて、わき目もふらず突っ
走ってきましたが、今がここらで立ち止まって周りを見渡す最後の
チャンスではないかと思います。

 これからの人類にとって、本当に大切なもの、必要なものは何
なのか、じっくり考えてみなければならないギリギリの地点に
来てしまっています。

 「今日、ただいま」の便利さを求めて、ごく正直に人々は生きて
きたはずなのに、それらが時を経て積み重なった現在、ささやかな
幸せだったものが一挙に危機の様相を呈してしまったなんて、何か
に裏切られたような思いにかられてしまいます。

 ついこの間までは、「地球の危機」説はお題目にすぎなかった。
まだそれは、大テーマすぎて、オエラ方やら学者先生に任せて
おけばいい、と思えるような話題であり、むしろ、ゆとりをもって
ハッピーエンドで終わらせる事が出来そうな題材でもありえた
のです。

 けれども今は、地球の危機は、個人個人のレベルにまで、何やら
得体の知れない「不安」となって、日々のしかかってきてしまい
ました。まったく、あれよあれよという間でした。

 僕自身もお隣の同僚や近所のおばさん、そして「未来人」である
はずの、何より大切な僕らの子供達にまで、いわく言い難い不安が
ベッタリとはりついてしまっているのです。

 恐竜は一億数千万年もこの地球で繁栄した王者だったにもかかわ
らず、なぜか六千五百万年前に絶滅してしまった。

 人類など地球上に現われてから、まだ三百万年でしかないのに、
はやくも人類自身ばかりか、地球上の全生命体滅亡か存続かの鍵を
握っている。

 僕ら人類はやっと生まれたばかりなのです。このままでは、人類史
など大宇宙の営みから見れば、はかない一瞬の夢で終わりそうです。

 ひょっとするとこれまでも今も、人類はまだ野蛮時代なのかも
しれないと思うことがあります。

 たとえ月着陸を果たし、宇宙ステーション建造がどんなに進もうと
環境汚染や戦争をやめない限り、「野蛮人」というほかないのでは
ないでしょうか。

 なんとしてでも、地球を死の惑星にはしたくない。未来に向かって
地球上のすべての生物との共存を目指し、むしろこれからが、人類の
本当の「あけぼの」なのかもしれないとも思うのです。




15年前っすョ

light

アミ達も言ってたけど、地球人は未だに野蛮人扱いデス。

light

物質至上主義で、愛も家族という狭い枠でしか捉えられず、
戦争を止められない

light

アミ曰く、
一般的に言って自分達の愛の為には、他人に対して残酷になり
エゴイストになる。
自分自身,自分の家族,自分の属している団体,党,派閥。
過度の執着は、戦争を招き自滅の道を辿る。


light

イスラエルがイラン国内の核施設を攻撃。イエスちゃま激怒
マジこぇ~ョ

sun

あ~あ~こんなに怒らせちゃって闇の残党達見事に墓穴掘ったネ。

Tortoise prepare your coffin


「子供の未来を奪うな」

 子供というものは、生命力に満ちているし、その可能性は無限です。
ただし、緑豊かな美しい地球あればこそ、の話です。

 地球上はとりあえず生物や人間であふれていますが、宇宙から
見たら太陽系だけに限ってみても、この地球という星に満ちている
生命は貴重な存在です。その星の下で、寿命が延びたとはいうものの
たかだか百年にも満たない人間の命 ━ 。そして、やっとこれから
伸びようとする初々しい子供の命を、こんなに粗雑に扱っていいとは
思えません。

 僕たち大人はまだいい。しかし、一番悲惨なのは、なんといっても
子供達です。彼らは大人よりもいつでも被害は甚大。

 生体濃縮反応といって、放射能も薬害も、水俣病の有機水銀と同じ
ように大人よりダメージが深い。同じ地域で同じ食物を摂取すると、
親は、いたいけな我が子の方が自分より先に苦しみ死んでいく姿を
見る事になりかねないという事なのです。それは親にとって、地獄の
悲しみにも等しいものです。

 「核戦争が起きようが、食品汚染で苦しもうが、みんな一緒なら
いい」という人がいるけれど、とんでもないこと。みんな一緒に
なんか死ねない。一番小さいもの、胎児、赤ん坊、子供から滅んで
いくことになるのです。そんなことにだけはしたくない。何として
でも、この世界を、この地球を、未来へとつなげていかなければ
ならないと思います。

 僕には何の力もないから、ただマンガでこんなことをメッセージ
しつづけてきたのです。僕は、大人の目から見たらわかりきったこと
のように思われようが、一番大事だと感じるものをメッセージし
つづけてきたつもりです。

 アトムも人間の中にあっては、「差別される子」なのであって、
「普通の子」ではありません。けれども、信念を持って行動し、
決してあきらめたりしない。ときには、どう考えても勝ち目の
なさそうな相手にも、ぶつかっていく子として描いています。
これはもちろんマンガの上での事ですが、本来、子供というもの
にはそんなエネルギーがあるのではないでしょうか。いや、そう
あって欲しいという僕の願いでもあります。

 でも悲しい事に、現在の中学生等に二十一世紀や未来の事をどう
思うか尋ねてみると、ほぼ半数の子供達は、驚くほど虚無的な考え
を持っている事がわかります。

 「食糧難で餓死する人がたくさんいたり、食物を奪い合って、
殺し合いが起こる」「核戦争で人類滅亡だよ」「きっと大地震が
起こって壊滅する」「放射能に世界中が汚染されると思う」

 同様の不安は僕自身の中にも確かにあるし、前述したように事実
全地球規模で危機感は増大しているのはちがいありません。さらに
テレビやSF映画、マンガが、子供達の不安感に拍車をかけているの
かもしれませんが、未来人として二十一世紀の担い手になるべき子供
達の未来像をおおう、この絶望感はどうでしょう。

 子供達の明るく輝く未来は、一体どこへ行ってしまったのでしょう。

 こんな寂しい所へ子供達を追いつめてしまったのは、他ならぬ僕ら
大人なのです。

 むろん、世界の現実は厳しい。今の子供達や若者は、生まれた時
から、人類を七回も滅亡させる事の出来る量の核兵器がすでに
地球上に存在していたのです。もう最初から自分達に何の責任も
関わりもないところで、無残な暴力が圧倒的にのしかかっていたわけ
です。とてもたまったものではないと思います。やる氣を失くすのも
無理からぬ事です。

 けれど、むごい現実を見据えつつ、それでもなお、いかに不動に
見える現実も、何とか変えてゆく力が人間にはあるのだ、という事
を、どうしてもっと大人は子供や若者に示してやる事が出来ないの
でしょうか。

 「もし。戦争が起こったらどうする」という問いにも、半分以上
の子供達が、「どうせ逃げられない戦争なら、しょうがないから
死ぬ」「エライ人が勝手に戦争しちゃうんだから、僕達がガタガタ
言ったって、どうせムダに決まっているでしょう」なんて答える
のです。

 戦争にしろ何にしろ、自分達を脅かすものに対して、積極的に
乗り越えたり、防止したり、変革するなどという勇氣ある発言は、
めったに返ってこないのです。

 殆ど、クタビレた大人達の諦観と少しも違わない答えばかり。ただ
ひたすら、一見、平和な体制社会の中で、日々を安楽に生き延びるのみ
の処世術が大人ばかりか子供の内面にまで根を下ろしてしまいました。

 たとえ、どんな状況にあっても、明日への夢につないでいく為の
活力や理想を育む事が我々大人の責任ではないでしょうか。


cloud
 
子供の言葉通りになってしまった現在。
我々の辿る道は、おとしまえをつけるだけ

cloud

タイムリミット。祈りや結界で地震等の災害を防ごうとする行為は
エゴ。全てを受け入れませぅ。
もぉ何かに依存すんのもやめようゼ



Trivium like light to the flies

angel

光のネットワークに繋がり、日々地道に魂磨きをしていらっしゃる方は
今、目の前にあるコトを大切に生きているから、次に何が起きようと
流れに任せようっていう境地になってるハズ。
直観研ぎ澄まして、スタンバってたりするっしょ

cloud

この時期地球の波動をガツンと上げる為に生まれてきている子供達に
感謝お子さんがいらっしゃる方、ありがとうっていっぱい抱き
しめてあげて欲しい今までの常識や価値観なんか気にせず
自然の中でのびのびと遊ばせてあげて欲しい

cloud

お花の美しさに感動し、ほら地中でグノームが忙しそうだョって
イメージ力を豊かにしたり、空の青さに手を伸ばして一緒に溶け込ん
でみたり

cloud

プラーナも一杯飛んでて気持ちぃっすョ
なんで空は青いのって聞かれたら、答えられるといいっすネ。

cloud

とりあえず無理強いしてた塾や習い事なんかを1つでも止めさせて
みますか



「宇宙からの眼差しを持て」

 独断と偏見に満ちた未来予測をひとつ述べてみましょう。
 
 日本人は、来世紀には平均年齢が九十歳を越え、八十歳まで働く
ようになり、また働かざるを得ないでしょう。若者の数が極端に
減って、老人大国になるからです。医療は進みますから殆どの病気は
なくなりなすが、脳の老化現象はやはり避けられず、精神障害や老人
ぼけの人達は、綿密な予防処置にもかかわらず増え続けるでしょう。

 その介護には、もしかすると介護ロボットが活躍するかもしれません。
超々性能の知能ロボットが、病院だけでなく、家庭や職場に入り込んで
よいアシスタントを務めるでしょう。多分、彼等はマイ・カーと同じ
にマイ・ロボ等と呼ばれるかもしれません。

 東京は地価の急騰や過密によって次第に首都としての機能を失い、
政治の核は、いつか、西独のボンのように、どこか地方の静かな
小都市へ移転せざるを得なくなるでしょう。東大はじめ学究の場も
富士山麓とか、北海道あたりにまとまって引っ越す事になるかも
しれません。しかし、東京や大阪は、ニューヨークのように、単なる
経済都市として、流通、情報の中心であり続けるでしょう。しかし、
様々な規制が強くなり、大変住みにくい町になっていくかも
しれません。

 交通網は、全国的に極度の発達をみて、各地の幹線道路は網の目
のように交錯し、その結果、各地域産業は振興しますが、同時に
どの地方都市もステレオタイプ化して同じような都市構造を持つ、
特色のないものになっていくでしょう。その反面、開発工事に
よって自然林はますます破壊されて、日本全土のおよそ50%の
緑は失われてしまうかもしれません。これは、人口増加と地域産業
の振興を図る事を第一義とする結果、避けられない悲劇です。

 男女均等法が徹底して、職場での女声の幹部進出はめざましく、
少なくともアメリカなみの数のキャリアウーマンが誕生します。
しかし同時に育児を他人まかせにする母親が増えて、結果として
従来の家庭というもののイメージがかなり変わってくるかも
わかりません。

 日本は、各国との経済摩擦その他のトラブルで、一時、八方
ふさがりの状態になるかもしれない。そうなると、各企業は規模縮小
を止むなくされ、雇用関係が厳しくなるでしょう。失業者が最悪の
時は、20%以上に及ぶかもしれません。同時に、韓国や中国等の
隣国の発展に脅威を感じ始めるでしょう。アジアの国の多くは、
日本がもたついているうちに強力な国際地位を築いて、競争国と
なってゆくでしょう。そうなると、日本は全ての門戸を外国に向か
って開かざるを得ず、結果的に日本の複雑な流通機構は、根本的に
改革せねばなりますまい。

 しかし、日本人の賢明な処世術は、これらの難関を巧妙に切り
抜けて、再び繁栄に導くでしょう。貿易のみならず、人材を各国に
大量に輸出して、国際社会人として地位を築くでしょう。ある時代
の華僑のように。

 その頃には、東京━ロンドン、東京━ニューヨークが一日で往復
出来るような成層圏旅客機が確実に実現しています。日本等、
北海道から九州まで一時間足らずで行けてしまうような単位になります。
そうなると、日本の目指すものは、宇宙への進出です。

 アメリカのスペースシャトルは、ご存知の通り地球外での基地建設
の輸送機です。来世紀に入った頃、アメリカは最初の宇宙ステー
ション建造に成功しているでしょう。日本はその頃、半導体産業では
世界を凌駕し、宇宙ステーションの建造計画に入るでしょう。

 宇宙ステーションは、宇宙コロニー、つまりいわば一つの独立した
村です。いや、国と言った方がよいかもしれません。

 そこでは、地上とはまったく別種の法律やしきたりが支配するの
です。なぜなら、そこに住む人は、地上の常識とは無縁の━異質な
環境で暮らさなければならないからです。例えば水を取り上げても
「限られた水」という観念が優先するでしょうし、自然界というもの
に包まれず、コンピューターと共存共栄の世界に住むわけです。

 もし、そこに長年赴任していれば、カップルも生まれるでしょうし
子供に恵まれる事もあるでしょう。そんな子供は、生まれた時から
地球を目の下に見下ろす、文字通り宇宙人なわけです。

 「われわれの論理は、どうしても人間中心になります」これは
ガモフ(Gamow George 1904~1986 ロシア生まれでアメリカの
物理学者)という学者の宇宙論からきた言葉ですが、「人間性原理」
という考え方があります。われわれの住む地球はじめ宇宙を、全て
人間中心に考えるという論法です。この論理によってこそ、自然
破壊や資源の食いつぶしを来たしているのだといって間違いあり
ません。

 生まれながらに、地球という天体を外から眺めながら育った子供
達は、その天体に棲む何十億という人間を、万物の霊長だとは
見ないにちがいないと思います。きっと他の無数の生き物と同等に
一介の生物として考えるでしょう。

 その地球を、乱開発したり荒廃させたりという人間のエゴイズム
を、彼等は黙認はしないと思うのです。

 実際、アメリカの宇宙飛行士達の多くが、月面から、宇宙から、
地球を初めて眺める事によって、いかにそれまでの自分の人生観が
変わったかを述べています。

 科学の最先端にいた彼等が、神を感じたり、伝道者になったりも
しています。宗教はともかくとして、彼等が、暗黒の宇宙に
ぽっかりと浮かぶ青く輝く地球を見た時、そのかけがえのなさに
打たれたのではないでしょうか。

 大宇宙の孤独に耐えて、ガラスのように壊れやすく、美しい地球
が浮かんでいる。

 戦争の爆弾の火や、緑が後退して砂漠化が進む荒廃ぶりなど、
まるで自分が神のように眼下に見えてしまう衝撃。

 そして、人間のはかなさが手に取るようにわかってしまうのに
ちがいないのです。

宇宙の果てしない闇の深さに比べ、この水の惑星の何という美しさ
でしょう。それはもう、神秘そのものかもしれません。

 ひとたび、そんな地球を宇宙から見る事が出来たら、とてもその
わずかな大切な空気や緑、そして青い海を汚す気にはなれないはず
です。

 だから、僕は宇宙ステーションや月面で生まれ育った子供達に
期待しているのです。

 彼等は生まれながらに、宇宙での人間の小ささ、力を合わせて
いかねば生きられない事、そして、人間が一番偉いのではない事
眼下の地球に生きる動物も植物も人間も、みんな同じように生を
まっとうし、子孫を生み続けていく生命体であるのだと、まっすぐ
に受けとめる事が出来るように思います。

 きっと彼等未来人、そして宇宙人でもある子供達は、新しい地球
規模の哲学を携えて、地上の人々に警告を発する事でしょう。

 その時こそ、やっと人類は宇宙の一員になれるのかもしれません。

 以上は、マンガ家の僕の独断と偏見に満ちた未来予測ですが、
誰でも試す事が出来るし、マイナスの予測がつけば、是正する為に
夢や生きがいとして未来へつなげていって欲しいと思っています。

 今の子供達だって未来人、宇宙人です。冒険とロマン、宇宙の
神秘と謎、追求すればする程、ますます夢は彼方へと膨らむのです。

 IF ━ もしも、僕が、私が、宇宙からの眼差しを持ったなら、
想像の力は光を超えて、何万何千光年のはるかな星々にまで瞬時に
到達出来るでしょう。

 その想像の力こそ、人類ゆえの最高に輝かしいエネルギー
なのです。


Earth | Time Lapse View from Space, Fly Over | NASA, ISS from Michael König on Vimeo.


想像=創造

suncatcher

信じようが信じまいが、意識するコトはとてつもないエネルギーを
発生していまス

suncatcher

不条理な世界が目の前にあっても、決して自分はそれを選ばない。
微笑みながら、右から~左へ~受け流すぅ~

suncatcher

こういうコトに気づく人がどんどん増えてったら、理想の世界なんか
目前にあると思いませんか

suncatcher

思考には宇宙の法則、引き寄せが良くも悪くもはたらくのデス。
It's up to you

suncatcher

今こそモノホンの賢者の声に耳を傾け、そして本当の「あけぼの」
一緒に迎えようではありませんか





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