THE HOLY LOVE

daily challenge to improvise オーダーメイドとカードリーディングのご依頼はメールフォームより承ります♪

Entries

奇跡を起こす 見えないものを見る力

満月見られなかった

luna

だがしかーし1日遅れでもルナちゃんパワーは10倍増

luna

幻想的だコト

luna

luna

夢の中で、でーっかいウサちゃん出てきますた

luna

ルナちゃん超いそがすぃんで、かわりにラジエルが愛に来てくれた

luna

1ゾロ目ゲートオープンで、また新たな気付きがありまして。

luna

なるへそ~と感服しまくり

luna

皆さんも松果体ちゃんパワー炸裂しまくりなんでは

luna

さて。やぁっと木村秋則氏「奇跡を起こす見えないものを見る力」を
ゲット

light

奇跡のリンゴ農家が受け取った
見えないものからのメッセージ!
リンゴ畑に現れたUFOや龍が教えてくれた
不思議なメッセージとは? 

book

「無農薬・無肥料でリンゴの実をならせる」という
奇跡を成し遂げたリンゴ農家・木村秋則が、
自らの不思議体験と独自の人生哲学を赤裸々に語る。

dragon

「龍やUFOが存在するというのは、今の常識では考えられないことです。
それを知っていて私は『あの世へ行った』『宇宙人と会った』などと申しているのですから、
文字通り、常識を疑われても仕方がありません。
しかし、そんな体験があったからこそ、
リンゴを実らせることができたのかもしれないとも思うのです。
土の中、目に見えない部分こそ大切なんだと気づけなければ、
私はいつまでたってもリンゴを実らせることができなかったでしょう。
知識や経験から学んだことから、あらためて常識を取り払い、
初めて私は真実に気づくことができました」――本文より

dragon

第1章 龍との出会い、不思議とのつきあい 
第2章 なぜ「奇跡のリンゴ」が実ったのか 
第3章 リンゴと土から学んだこと 
第4章 これからも、「奇跡」を起こし続けるために


dragon

木村氏の龍ちゃんが伝えたかった「地球の修復」
メルトアウトしてしまった現在、もはや人間の力ではどうにもならない
所まできてしまっている。

momo龍ちゃん♪

焼却灰のセシウムマップで、静岡も黄色が出てしまった 
それでも意識のパワーを信じて、全く違う次元で理想の世界を
想像=創造しつづける今日この頃

ひまわりちゃん♪

バクテリアが放射能を分解してくれるかもしれないというコトで
土の中の研究にも期待



過去記事「活かして生きる」「Awakening」も

sun

自分の心を掘ってみる

 2011年3月11日に起きた東日本大震災。
「未曾有の危機」「国難」と言われています。
 東北は甚大な被害に見舞われました。私も被災地を訪れましたが
カメラを向けるのがはばかられる程の痛ましい被害状況でした。

sun

 「この震災を、どう考えればいいでしょう」と、ときに訊かれます。
 私は、「それぞれの人が、自分の心を掘ってみるいい機会と考える
事が大切ではないでしょうか」と答えています。

sun

 心は、目で見る事が出来ません。
 数字でも表せませんし、形にする事も出来ません。
 心と同じように、土の中も見る事が出来ません。
 それで、私は土を掘り、温度を測ったり匂いを嗅いだりして
調べてみました。すると、本当に大切な事は、土の中にあった
という事がわかりました。

sun

 だから、答えになるかどうかはわかりませんが、この震災をきっかけ
に、見えない心を掘ってみればいいのではないかと思うのです。

sun

 自分の心を掘る事は難しいけれども、やろうと思えば、いつでも出来る
事です。
 それは、過去を振り返る事だからです。
 これまでの日本は、経済的な豊かさや、便利な生活を追い求め、
「量」や「数」を目安に動いてきました。
 でも、心には単位がありません。重さを量ったり単位で表したりする
事は出来ません。「あなたを5キロ愛しています」「私の心は、10キロ
です」とは、誰も言わないはずです。

sun

 今までの日本人が追及してきたように、お金を稼いで豊かになる事も
必要です。心が大切だからといって、現実的な生活を置き去りにして
いたら、生きていく事は出来ません。
 けれど、いくらお金を儲けても、そのお金で幸せが買えるわけでは
ありません。そして、心と同じように、幸せにも単位がなく、量さを
量ったり数えたりする事は出来ないのです。

sun

 豊かな今の日本には、あふれる程の物が有ります。スイッチを押せば
すぐに欲しい物が出てくるのが当たり前の社会です。その社会を目指して
日本人は急ぎ足で歩いてきました。
 先を急ぐあまりに過去に置き忘れてきたものが、心であり、優しさなの
ではないかと思います。

sun

 農薬や肥料を与えた畑の土は、自分から栄養を取りにいかなくてもいい
ので、植物の根も細くひ弱です。そして、栄養を与え続けなければ、
すぐに弱ってしまいます。
 しかし、何も与えていない畑の土は、自分達で栄養を作るために
バクテリア等の微生物が活発に動き、植物はその栄養をもらおうとして
太く力強い根を伸ばしています。だから、土の上の枝や葉も元気で、病氣
や虫に負けず立派な実をつけてくれます。

sun

 人間も同じで、欲しい物がいつでも手に入ると、自分でがんばって努力
しようという姿勢を忘れてしまいます。何でも目の前にあると、それが
当たり前になり、「有り難い」という氣持ちが持てなくなります。

sun

 本当に大事なものは、目に見えない心。
 震災は、それに気づくきっかけになるのではないでしょうか。

sun

 今回の震災では、世界各国から温かい支援がたくさん届きました。
これまで日本がそれだけ世界に貢献してきた事の表れではないかと
思います。この震災を乗り越えてこそ、世界の中の日本、と呼ばれる
はずです。

 まさに今、日本は試されている時でもあるかと思います。


sun

一番大きな戦いは、自分との戦い

お釈迦様は、昔インドに存在したシャカ族の王子で、29歳の時に妻子
を残して城を出て、6年間の苦行の末に悟りを開きました。偶然ですが、
私が無農薬栽培のヒントをつかんだのも、栽培開始後6年目の事でした。

sun

 お釈迦様は、森に入り飲まず食わずで厳しい修行を行いましたが、
とことん苦しみを味わい尽くした私の10年間も、今思えば修行の
ようなものなのかもしれません。

sun

 また、修行の途中で倒れ、ミルクをもらった事を弟子や仲間から
ひどく批判され、お釈迦様はたったひとりになります。その後、
孤独な苦行がさらに続くのですが、その境遇も友達や近所、親戚から
孤立していた自分自身と重なります。

sun

 お釈迦様が生涯をかけてインドを布教して歩いた事も、人ごとの
ようには思えません。
 リンゴ栽培がどうにか成功し、これでやっていけるというメドが
立ってからは、自然栽培を広めるために何年も手弁当で全国を
歩きました。

sun

 各地を歩き始めたのは20年ほど前の事ですが、今のように依頼を
頂いて伺うのではありません。指導に行かせて下さいと、私の方から
呼びかけました。難しいと言われている自然栽培も、工夫をすれば
決して出来なくはないと伝えたかったのです。

sun

 もちろん、請われれば全国どこへでも出かけていきました。車中で
寝た事も数知れません。しかし、当時は門前払いを食ったり、冷ややか
な対応をされる事も、しょっちゅうでした。

sun

 新潟であるお寺に泊めてもらった時の事です。部屋に1枚の絵が
掛かっていました。親鸞と弟子が雪の降りしきる中、その夜の宿を
探して家々を訪ね歩いている絵です。深い雪の中で立ち往生する2人
の様子は、まるで自分のように見えました。

sun

 「なぜ、自分はこんな苦労をして全国を歩いているのだろう」
 「自分がやっている事に何の意味があるのだろうか」
 絵を見ながら自分に問いかけても、答えが出る事はありません
でした。

sun

 しかし今も、1年の半分以上を講演や農業指導に歩いています。
自然栽培に対する理解は、ここ数年で大きく変わりました。

sun

 最近になって、当時は冷たい反応しかしてもらえなかった所から
改めて指導に来て欲しいという依頼を頂く事が有ります。また、
JAや大学、自治体等、予想もしなかった所から講演依頼を頂く事も
あります。そんな時は、「あの時、自分との闘いから逃げ出さ
なくて本当によかった」と思います。


きんかん

まさか日本が農薬使用量世界一だったとは
兄弟が、ベランダで育てている野菜にアブラ虫がつくというので、
わざわざてんとう虫の幼虫を採ってきて、アブラ虫を食べてもらうと
いう地道な作業をしておりますた。木村氏によると、てんとう虫は
一日にアブラ虫を5,6匹位しか食べず、幼虫で10匹程度だそーぅ。
はえの幼虫が一番食べてくれるって。ハエ

でこぽん

老人が見せた地球のカレンダー

 心の大切さを教えてくれたひとつの出来事があります。といっても
体験と呼ぶにはあまりにも突飛なので、「ある幻想を見た」と言った
方が正解かもしれません。

sun

 まだリンゴが実らず苦労していた頃の事です。
 私は、ある部屋でひとりの老人と出会いました。肩から白い衣を
まとってあご髭を生やしています。古代ギリシャの哲学者ソクラテス
のような風貌です。石の椅子に座ったその老人は、私に手伝って欲しい
事があると言いました。

sun

 見ると、頭上に鉄パイプのような棒が渡してあります。その棒には
畳1畳ほどのパネルが何枚も下がっていました。パネル上部に穴があり
そこに棒が通してあります。

sun

 老人は、そのパネルを手前から奥へ移動するように言いました。指示
された通りに動かそうとするのですが、かなり重く、やっとの思いで
全てを移動させる事が出来ました。

sun

 「これは何ですか?」と私が尋ねると、老人は、このパネルは地球の
カレンダーで、1年が1枚分だと答えました。見ると、その数は多く
ありません。「これ以上はないのですか?」と私は尋ねました。老人は
「ありません」ときっぱり言いました・・・

sun

 枚数は今もはっきり憶えています。決して口外してはならないと老人に
言われたので、誰にも教える事は出来ません。
 枚数の事は、これからも誰にも言わないでしょう。しかし、その数は、
決して多いものではありませんでした。地球が存続する時間があまり
残されていないのは確かです。

sun

 これも誰にも話していない事ですが、私はその時「この枚数を増やす
には、どうしたらいいのですか?」と尋ねています。「これでは、あま
りにも少なすぎる」と思ったのです。

sun

 老人は「心が変わらないとダメだ。でも、心ひとつで変わる」と言い
ました。しかし、どのように変えればいいかまでは、教えてくれません
でした。

sun

 どのように心を変えていけばいいのでしょうか。
 私なりに考えるのは、次のような事です。

 これまで私達は、利益や便利さを追い求めて豊かになろうと
努力してきました。そして、その結果、環境を汚し自然破壊を繰り
返してきました。けれども、壊されたのは自然や環境ばかりでは
ありません。人間らしい心も、壊されてきたのではないでしょうか。
「心ひとつで変わる」とは、「心の修復が必要だよ、意識革命が
必要だよ」という事を言っているような氣がします。

sun

 農薬や肥料を使わない農業は、地球のためだけでなく、人間のため
にも必要なものです。自然と対話して作物を育てる栽培法は、これから
人と地球が共に生きるために欠かせないでしょう。だから私は、この
栽培法をひとりでも多くの人に伝えたいと考えています。


green

マヤ暦の終わりより少し多かった位だそーぅ。
1ゾロ目ゲートオープンで人類の意識革命に拍車がかったと思うんで
ニューアースへの道のりはサラに縮まったかと

リーム♪

ちなみに木村氏の会った老人って、ソクラテス本人なんでは
金星つながり

Golden Silvers Please Venus


心次第、指をパチンと鳴らすだけで世界は変わる
ねっアミ
Let's choose the future

オキザリス

Hoobastank Crawling In the Dark




Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

New Earth

welcome

Current Moon

CURRENT MOON

profile

愛

Author:愛
全てを統合し、あい(天意)となりました♪

Love is,indeed the only law

calendar

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新記事

検索フォーム

閻魔ちゃまのおみくじ

THE CIRCULATION OF LOVE

右サイドメニュー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

twitter